一流ヘアメイクアップアーティストに学んだ【綺麗の基準が分からない】の真意とは

西川らむです

本日の配信は
【一流ヘアメイクアップアーティストから学んだ、綺麗の基準が分からないという真意とは】です。

 

10代の頃、原宿の美容専門学校でお互いに生徒として出会ったヘアメイクアップアーティストの方に仲良くしてもらっていたんですね。
その方から色々学んだ中でも1番印象に残っている言葉があってね、それがこちら。

「にっしーたちは、こういう雑誌に載ってたりテレビに出ていたりする人たちが綺麗って思うんでしょう?」

当時、なんの疑問も持たずにいたので
テレビに出ているんだから
こういう人たちが綺麗なんでしょう?
なんでこんな当たり前のこと聞くんだろう?
変な人〜!って思ってました(失礼w)

 

 

それから早数十年。
今の私は、その言葉の真意が少し分かった気がします。
美や綺麗、魅力を追求するほどに
美しい基準だと思っていた価値観は
まったく、違うものだったと。
曖昧で、あってないようなものだった!
たくさんの女性を撮影すればするほど、
綺麗や、スタイルが良いや、美しい、色っぽい、魅力とは
そこに雑誌に載っているようなモデルや女優のような美の一般的な基準なんてなかった。

むしろないからこそ
綺麗の基準は、自分で決めて良い!!のです。

そんなことをお話ししています。
相変わらず、えっととか あの〜とか多いですが(笑)
13分ほどお付き合いください。(無料です!)
↓↓↓

 一流ヘアメイクアップアーティストに学んだ超絶大切なこと★◀

 

 

 

一般的に綺麗と言われるモデルさんや女優さん基準の価値観から解放され

自分のことを誰と比べることなく輝く方法を学んだ出来事でした。

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ABOUTこの記事をかいた人

元美容師。 その後整体師、店舗サロンオーナー兼セラピストを経て写真家へ。 20代半ばで病気になり髪の毛が抜けて絶望的な日々を送っていた時に、ランジェリーと写真に出会い救われる。 その経験から女性の美しさの可能性に感動し、コンプレックスを抱えている女性や 女として諦めていたり、自信をなくした人に向けて整体&撮影を始める。 女性性を開花するツボを押す施術が得意。 写真は独学で、大のカメラ好きだった祖父から幼少期からモデルの練習を(イヤイヤ)させられていたおかげか どうすれば女性が美しく見えるのかを熟知しており、それが今の仕事に活きるとは微塵も思っていなかった田舎娘です。 <また、現在好きな仕事で圧倒的自由に活躍するために稼ぐとは?をテーマにビジネスを学んでいるのでビジネスの動画も配信中。> YouTube⇨https://www.youtube.com/channel/UCd7Jb-6RtMES5OQWKCJ4Yew ホームページ⇨https://www.rumnishikawa.com