ブスか美女か

こんにちは、西川らむです。

タイトルのブスか美女かは、藤本さきこさんの本の中にあった章で書かれてあってそこから引用しました。

私の中でさきこブームでしばらく続きます。

ブスで生きますか?

美女で生きますか?

この2択に「そこそこ」はありません。

どちらが好みですか、というような内容なのだけど私はもちろん美女!と堂々と思っていました。

なんだけど、いざノートに書いてると

そこそこの美女がいい。そこそこの美女でいいと書いていて自分でも驚く。

ブスは嫌だけど、美女って言っても、、、そこまでじゃないし

そこそこの方が親しみやすいしみんなに好かれるから、そこそこの美女がいいって出てきました。

ええーーーつらい🤣

私はそこそこを捨てて美女になりたい。自分基準の。

撮影もごっこから始まるんですよね。

以前、コスプレが好きというお客さまが来てくださったんですけど、今の自分のままって考えると恥ずかしいけどこれもコスプレなんだと思うと平気なんですと。

当時コスプレと言われると、ん??そうか??と思った記憶がありますが、今ならすごく分かります。

ごっこ遊びから撮影も始めたらもっと気楽に楽しいってなりますよね。

美女ごっこ。

そうだ、うん、いいですね、美女ごっこ❤︎

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私と同じようにそこそこを選んでいる人いる?ぜひ美女ごっこから始めてみませんか。

そこそこは捨ててしまいましょう。私はそうします。

それで

ノートを書いていると頭で思っている事と、体で感じている事が一致してないこと結構あるんだなあと気付きます。

私はこうしてブログも書きますけど、またブログを書くのとノートに書くのもまた少し違うと気付きます。

そうなると、あれ?思い込もうとしてるだけで私は本当はどうしたいんだ?となり、事実よりも幻を見て信じている自分に気づきます。

どんだけ幻を見て、それを選んで、遊んでいるのか🤣ちょっと残念すぎてホントに言葉にならないんですけど、まあ、ノートは面白い発見がるので書くことはいいですね。

ABOUTこの記事をかいた人

元美容師。 その後整体師、店舗サロンオーナー兼セラピストを経て写真家へ。 20代半ばで病気になり髪の毛が抜けて絶望的な日々を送っていた時に、ランジェリーと写真に出会い救われる。 その経験から女性の美しさの可能性に感動し、コンプレックスを抱えている女性や 女として諦めていたり、自信をなくした人に向けて整体&撮影を始める。 女性性を開花するツボを押す施術が得意。 写真は独学で、大のカメラ好きだった祖父から幼少期からモデルの練習を(イヤイヤ)させられていたおかげか どうすれば女性が美しく見えるのかを熟知しており、それが今の仕事に活きるとは微塵も思っていなかった田舎娘です。 <また、現在好きな仕事で圧倒的自由に活躍するために稼ぐとは?をテーマにビジネスを学んでいるのでビジネスの動画も配信中。> YouTube⇨https://www.youtube.com/channel/UCd7Jb-6RtMES5OQWKCJ4Yew ホームページ⇨https://www.rumnishikawa.com